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メンバー紹介 
東海大学医学部健康科学部ラグビー部のメンバーを紹介します!



 4年生

塩谷 貴史(医学科)
勧誘初日に焼き肉にやってきてそのまま入部を決めた熱い男。始めはボールのキャッチもままならなかったが、ぐんぐん成長し公式戦にも全試合出場した。ちなみに浪人中はお腹周りがぐんぐん成長したらしく、入部当初のバックスをやりたいという寝言を上級生一同で拒否。現在はプロップを務めている。昨年度はキャプテンを務めていた。
 石田 佑典(健康学部)
東海大相模からやってきた花園プレイヤー。その快速で昨シーズンはチームのトライゲッターとして活躍した。実は練習メニューも彼が組んでいる・・・とここまで良いことを書いてやったが、すぐ女の子を好きになっちゃう村松君の系譜を受け継いでいる。なまじラグビーをやっているとき「だけ」はかっこいいから困ったやつである。
長谷川 拓也(湘南)
小柄な体格ながらパワー、スピード、スタミナとどれをとっても高水準なフィジカルおばけ。練習試合ではぶっつけで初めてのポジションをこなしたり、人数が足りないので相手チームの助っ人をしたりと八面六臂の活躍である。なお、相手チームとして出場した際はこちらへ容赦は微塵もなく、普通にタックルが痛かったことを記しておく。
伊東 俊哉(健康学部)
元高校球児のルーキー。初心者ながらセンターという難しいポジションに挑戦している。しかしサインをなかなか覚えられず、四苦八苦する姿が観察されている。絶望的に空気が読めないという固有スキルを持つため、彼の発言で空気が凍ることもしばしば。慣れてくればそれも楽しむことができるので生温かい目で見守ってあげよう。
伊東 雅記(医学科)
どことなく香川真司に似た見た目をもつように、高校時代はサッカーをやっていた。サッカー上りはラグビーも上手いという定説通り、6月入部という後れを感じさせないポテンシャルを持つ。一見おとなしそうだが、その実は魔物。魔法の水によってそのポテンシャルは引き出され、奇声ボイパを発する謎の生き物になるらしい。
内藤 康太郎(湘南)
穏やかな心を持つコアラ系男子。その穏やかさからかマネージャー人気が高いようである。一発芸ではチューブわさび一気食いというコアラにあるまじき芸を披露。リアルに部員を心配させた。ラグビーでは意外にもFW、BK両方の経験者でもあるユーティリティプレーヤー。という名の器用貧乏である。
石川 啄木(湘南)
見た目は35歳、実際は20そこそこというペテン師。というかおっさん。ノリとネタで生きることをモットーとしていて、趣味は麻雀。クズ待ったなしである。バイトの経験からか、なぜか返事が「かしこまりました」であり、試合中もその返事で相手に苦笑されたのは記憶に新しい。彼の辞書にシリアスという文字はない。
福井 胡桃(健康学部)
写真を振り返ると数々のプレイヤーとのツーショットが発掘されるという我らラグビー部が誇るビッch・・・ゲフンゲフン!!魔性の女である。
純情な紳士が多いラグビー部の僕らは彼女の手練手管に翻弄されがち(笑)であるが、釣られる男の
レベルは意外と低い。
来年こそは魅惑のアプローチでなんとか浦さんのように良い男を見つけたいものである。
橋場 宥花(健康学部)
胡桃ちゃんと同じ高校、同じ部活だったという共通点を持つものの、打って変わってこちらは真面目な子、と思いきや場に流されて先輩をディスったり顔面にコーラをぶっかけたりと意外とやりたい放題するノーブレーキっぷりが光る一面もあったりする。
怒った姿は東海の影のドンを継ぐに相応しい覇気を纏うという噂があるがはたして・・・、、、
3年生 
松本 大史(医学科)
元サッカー部の身体能力高い系男子。学校の成績も良く足が速い。女の子からモテる要素を兼ね備えている。
魔法のお水にはどうやら弱いようだが足は速い。よく怪我をして専属マネージャーのそばへ行きたがる。最近は専属マネージャーという名のプロテインで肉体改造を図っている。
江口 智也(健康学部)
頭のネジが数本外れている。山形でヤキュウというスポーツをしていたらしい。ラグビー部に入ってからはチャラついている(決してチャラくない)。今後の彼の成長に期待したいと思う(別にしてない)。
中村 敬介(医学科) 
1年生終わりに加入したスーパーマン。スーパーマンの名に恥じぬ太ももと見間違うような前腕により我々には見えないライフル弾の
ような速度でパスを投げることができる。まだプレーを見たものおらず、東海の眠れる獅子状態である。
片山 珠緒(医学科)
プレイヤーへの配慮と元気な掛け声で日々の練習をサポートしてくれる小悪魔清純派マネージャー。その腹黒い清らかな性格から今年度は会計係に就任した。しかし会計するころにはなぜか記憶がないらしい。
会計の片割れは頭のネジが外れているので今年の会計は彼女にかかっている。こりゃもうダメぽ
平川 裕奈子(医学科)
このお嬢様のような風貌からは想像もできないくらい伊勢原の謎のお水が飲める。次世代のラグビー部を引っ張るューウェーブと期待されている。猫の服をよく着ていることから「にゃんこ」と呼ばれるが、その猫のごとく現れるのは気まぐれなので会えたらとてもラッキーなはぐれメタルだにゃん。
今野 しずく(看護学科)
とっても可愛くて真面目な女の子!とは某先輩マネージャーの談であるがその目は笑っていない。あとみんなが聞きづらいこともズバズバ聞けるド直球女子との某マネージャーの談であるがその顔にはデリカシーをもっと磨けと書いてある。怖い先輩だね。
仕事はそつなくこなします。伊勢原水という謎の飲み物は苦手らしい。
土屋 玲衣奈(看護学科
とあるプレイヤーの専属マネージャーでありながらダンス部も兼部している笑顔がステキな女の子。部員が筋トレをしに行くと同じ場所でなぜかスクワットをしている場面に遭遇するが、どうやらダンスらしい。
最近では部にもこなれてきたのか先輩をディスる姿も目撃されている。
中島 拓也(医学科)
整った顔立ち鍛え上げられた肉体美で世の中の女性たちを魅了する。陸の王者じゃない方の優秀な大学を卒業後、お仕事の関係でコップンカーしていたらしい…。
飲み会ではラグビーボールではなくお盆を携えサワディカーする。



石原 紳之介(医学科)
一言で表すと静寂強面。初対面なら誰もがその顔面に委縮してしまう… だが!その顔面と裏腹に心の中はとってもピュア。試合中では、昨年入部したとは思えない働き様で誰よりも体を張るカッコいい男。
ちなみに、今年度はキャプテンを務めている。



秋葉 めぐる(医学科)
このもじゃもじゃはなんだ!?
写真からでも伝わってくるだろう、そう、彼は、ミスター
顔立ちも良く、足も俊足であることからウイングの要となっている。試合中の爆発力から追試を乗り越える術を身に付けたのかもしれない…。



中西 幸平(医学科)
Hello Everyone!!
そう、彼こそが、伊勢原ラグビー部が誇る、DJNAKANISHI
え?見た目からはそんな風に見えない?疑っているのなら彼に直接聞いてみるといい。きっと韻を踏んで応えてくれるに違いない。
お洒落で気さくなおじさんである。


鎌田 りょうや(湘南)
静岡の波に乗ってきたワイルドボーイ。
彼が手に持っているのはマヨネーズ。そう!お察しの通り、彼の得意技はマヨネーズの一気飲み!っでもないのにみんなの前で一気飲みをする、ちょっぴりねじの外れたキュートな男の子。
趣味は、倍以上離れたお姉様方との合コン。




2年生
若林 健治(医学科)
ラグビー部随一の熱い心の持ち主。どこか見た目が、ね〇み男に似ているか…?三度の飯よりも伊勢原水が大好き!
男若林、愛する人を守るため、日々自分の体を鍛え抜いている。というのは表向きだけかもしれない…お腹ポヨン。


仁平 高士郎(医学科)
入部当時、最もポッキーに近かった男は、今は筋肉の詰まったトッポになることができた。しかし、誰よりもコンタクト練習を嫌がるという、ラグビー部には致命的な弱点が残っている。
にしても、なぜ彼だけ白黒写真なのだろうか…。
高山 裕夢(医学科)
ラグビーも軟式テニスもしっかりこなすユーティリティプレイヤー。軟式テニスで楽しそうに右に左に飛び、ラグビーで足を負傷しても(苦悶の表情で)シリアスに飛ぶ。ぶつかっても良し!走っても良し!さらに飲んでも飲まれないその姿勢はラグビー部の今後を担ってくれるだろう。きっと。
水野 栄佑(看護学科)
物静かかと思いきや、シャープな一面が(顎が)時たま際立つ存在。フォワードなのにダントツのトライゲッター!毎年トライゾーンにラグビーボールを(むしろ顎を)めり込ませてくれ!!
彼の顎に触ったらご利益があるかもしれない…。
中里 有沙(健康マネジメント)
東海大高輪でラグビー部のマネージャーをしていた、どこのマネージャーよりもラグビーが大好き!いきなり現れたかと思ったら金髪に染めたり、刈り上げてみたり、見た目からは想像がつかないやんちゃっぷりを秘めている。

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