本文へジャンプ
メンバー紹介 
東海大学医学部健康科学部ラグビー部のメンバーを紹介します!

6年生
加藤 駿(医学部)
キャプテン経験者の駿君。
雰囲気はほわほわふわふわし、いわゆる天然。ただ実は桐蔭中等のラグビー経験者という実力派で東海の1、2を争う重要プレーヤーではある。練習中ではあえてかむことによってみんなの緊張をほぐしているらしい。
藤井 良将(医学部)
東海が大会の主管校であったとき、主管長という大役をこなした苦労人。そのストレスの為おなか周りにポヨンとした段差ができたことがもっぱらの悩みらしい今年になって主管長のしがらみは取り払ったようだが、彼のお腹の段差が取り払われるのはいつになるだろうか・・・
 

5年生
豊田 裕理(医学部)
学年のしっかりもの(仮)。国学院久我山の出身で中学時代にラグビーをしていた。大学に入ってからFWからBKにコンバートし、対応する器用さと走力をもつ。ラグビーだけではなく、モンハンも相当な腕前で伊勢原1のハンターランクである。そんな彼は、実は尿酸値が高く、痛風気味。昨年度のキャプテン。
赤羽 龍(医学部)
東海一の自信家で「俺ならできますよ!」が口癖。人をイラッとさせる天才。試合に遅刻してOBさんを怒らせたのは記憶に新しい。ファッションのこだわりからダテメガネを「アイウェアー」と呼ぶ。ただここだけの話だが、ファッションは意外とダサい
キャプテン経験者だったりする
茶羽




4年生
村松 勇哉(社会福祉)
静岡からやってきた学年きっての女ったらし!その経験は数知れず。大学からラグビーを始めたにもかかわらず、司令塔になるべく日々精進している。しかし、持ち前のガラスのハートですぐ落ち込んでしまう。
一説によると、ある液体を飲むと彼の内に潜む‘パンツのはかない留学生‘が現れ、彼が発する言葉は、罵詈雑言の嵐であるという。まったくわけのわからないやつである。こんなんでも副キャプテン。
江崎 玄(看護)
長野出身であり本場の田舎者である。通称げんちゃん。
部内一の温厚な性格であり情に熱い、いわゆる優男である。無類の米好きであり、その細身の体から想像のつかないお米欲を発する。湘南の風の大ファンであり、会話の節々で韻に鋭い。そんな彼には、みんな韻を踏みながら会話してあげよるように
佐藤 康平(社会福祉)
こーへい
山形生まれの筋トレ野郎。元高校球児(スタンド)であり、その見事な体格を活かし、大学からはラガーマンに転身!しかし、試合の中で全く活かされないその筋肉たちはどこか悲しげである、、、、。
人間界屈指の天然であり、元球児のくせに
言葉の‘キャッチボール‘は苦手である。また、女性にも疎く、その経験は皆無といっても過言ではない。最近では夜の街へ足を運んでるというがその行き先は誰も知らない、、
高田 一慶(看護)
勧誘初日、「星さんと飲みたいです」って颯爽とやってきて、颯爽と初日に入部を決めた高輪台のスーパールーキ。一見、先輩受けもよく、人当たりもいい、ラグビーセンスもある、オシャレ、イケメン、、、、、
ん、なんか目が腐ってんな
尻すぼみと言われた1年次。今年こそはその媚に囲われた殻を破ってさらなる飛躍に期待したい。
渡邊 洸太(看護)
中学高校と陸上短距離経験者の期待のウイングである。部内一のファッションリーダーであり、持ってる服は数知れず。NARUT○と小嶋陽菜をこよなく愛する一面を持ちながら、ある魔法の水を飲むと、手元にあるものを投げてしまうという魔法にかかる凶暴な一面も、、、。すしのデリバリーのバイトをしてるため、成城周辺でおすしを食べる方はぜひご利用くださいませ
山内 佑太(湘南)
本学でホッケーを兼部していて、その腕を日々磨いているらしい。ラグビーは経験者であり、練習試合で猛威をふるう韋駄天。その活躍っぷりから相手チームに「あの川内ってやつ気を付けろ!!」とマークされた。今年は名前をしっかり覚えてもらえるよう頑張りたい。
勝又 美幸(看護)
ながーーーーーーい手足とひとなつっこい性格の持ち主。光の速さで走ることができる。
まじめっぽいけどまじめじゃなくて、ちゃんとしてるけどしてなくて落し物とか忘れ物とか多い。
ポニーテールが宇宙で一番似合う気が利くお姉様。
 園田 美優(看護)
いい言い方をすればアジアンビューティー。肉しか食べない本物の肉食系女子。なんでもおいしそうに食べるし、どんなことでも笑ってくれる。ふいに撮られた写真にものすごい顔で写っていることが多い。長く伸ばした髪は遠めで見ることをオススメする。
  後藤 紗彩(看護)
三歳児レベルの言葉しか話せません。三歳児レベルの動きしかできません。
ももクロをこよなく愛していて絵がとても上手。割り箸の入っている紙とかおてふきを見つけた瞬間何か作ろうとする特性を持つ。とてつもなく小さい鶴を折るのが得意。
あだ名は「さやてぃん

荒木 佐和(看護)
この写真からもわかるように、島根という異国から舞い降りてきたお嬢様。
ドビーに似てしまうほどの大きなお目めが可愛らしい。春休み中の知らない内に金髪にしちゃうファンキーさも兼ね備えているお気楽自由人。また写真大好き女であり、お気に入りのハッシュタグは「無加工」です
  
 3年生

秀太・J・長谷川(社会福祉)
Hi, my name is Shuta Jumbo Hasegawa. Call me Jumbo.
If you join our club, you can enjoy your school life. I wait for your visit!

という紹介文をジャンボ君からいただきました。なお、彼は生粋の日本人であり英語は1ミリも話せません。
ついでにミドルネームもありません。

実はキャプテン。

 秋保 大成(湘南)
東海大高輪でラグビー部のキャプテンをしていたユーティリティプレーヤー。どうやら高輪台のにおいを感じて伊勢原のラグビー部に誘われてきたらしい。高身長、実はイケメン、ラグビーもできる。ん?どっかで見たような文章?そうだね、やはり彼も目は腐っている

永田 亮(湘南)
三重県からやってきたルーキー。鉄道が好きすぎて最近は駅構内でバイトする姿が目撃されている。
産まれたときに青柳さんを見てしまったらしく、練習中は青柳さんの後ろにくっついている。彼を探したいときはまず青柳さんを探すと良いだろう。青柳さんが卒業してしまいどことなく寂しそうである。巣立ちの時だパイセン!!
橋本 悠(社会福祉)
マネージャー1のしっかりもの。プレイヤーが部活を欠席する中、彼女はなんと皆勤した年も。プレーヤーも見習ってほしいものである。また、青柳さんにとても素敵なあだ名を命名されたが、彼女はそれがお気に召さないようで、ことあるごとに青柳さんをディスる姿が目撃されている。
辻 歩波(看護)
とあるプレーヤーの専属マネージャーをしている一途な子(仮)である。入部当初と比べるとこの1年で見た目がとてもよく成長した子でもある。どういう意味で見た目が成長したかは黙秘することにする。
ところでこのサイトの紹介文は、プレーヤーは名前のところが黒字、マネージャーは赤字になっている。あっ(察し
矢沢 美紀(社会福祉)
写真からわかるようにとってもお淑やかな良い子である。決して中指を立てたりはしない。目は大きく、一見顔のパーツは整っている。しかしみゆきちゃんから言わせると顔面がつまってる。ちなみに悠ちゃん共々早々に入部を決めたスピードエースである。
  
 2年生

塩谷 貴史(医学部)
勧誘初日に焼き肉にやってきてそのまま入部を決めた熱い男。始めはボールのキャッチもままならなかったが、ぐんぐん成長し公式戦にも全試合出場した。ちなみに浪人中はお腹周りがぐんぐん成長したらしく、入部当初のバックスをやりたいという寝言を上級生一同で拒否。現在はプロップを務めている。
 石田 佑典(社会福祉)
東海大相模からやってきた花園プレイヤー。その快速で昨シーズンはチームのトライゲッターとして活躍した。実は練習メニューも彼が組んでいる。とここまで良いことを書いてやったが、すぐ女の子を好きになっちゃう村松君の系譜を受け継いでいる。なまじラグビーをやっているとき「だけ」はかっこいいから困ったやつである。
永瀬 渉(社会福祉)
恐れを知らないスーパールーキー。高校では野球をやっていたが、俺ぶつかりたいです!!とラグビー部へ。なぜか始めからゴリラみたいな相手にもタックルをすることができる変態。一説ではゲイという噂が流れていたが、男も女もいけます、とバイを告白し事なきを得た。
伊東 俊哉(社会福祉)
元高校球児のルーキー。初心者ながらセンターという難しいポジションに挑戦している。しかしサインをなかなか覚えられず、四苦八苦する姿が観察されている。絶望的に空気が読めないという固有スキルを持つため、彼の発言で空気が凍ることもしばしば。慣れてくればそれも楽しむことができるので生温かい目で見守ってあげよう。
伊東 雅記(医学部)
どことなく香川真司に似た見た目をもつように、高校時代はサッカーをやっていた。サッカー上りはラグビーも上手いという定説通り、6月入部という後れを感じさせないポテンシャルを持つ。一見おとなしそうだが、その実は魔物。魔法の水によってそのポテンシャルは引き出され、奇声ボイパを発する謎の生き物になるらしい。
内藤 康太郎(湘南)
穏やかな心を持つコアラ系男子。その穏やかさからかマネージャー人気が高いようである。一発芸ではチューブわさび一気食いというコアラにあるまじき芸を披露。リアルに部員を心配させた。ラグビーでは意外にもFW、BK両方の経験者でもあるユーティリティプレーヤー。という名の器用貧乏である。
石川 啄木(湘南)
見た目は35歳、実際は19歳というペテン師。というかおっさん。ノリとネタで生きることをモットーとしていて、趣味は麻雀。クズ待ったなしである。バイトの経験からか、なぜか返事が「かしこまりました」であり、試合中もその返事で相手に苦笑されたのは記憶に新しい。彼の辞書にシリアスという文字はない。
福井 胡桃(社会福祉)
写真を振り返ると数々のプレイヤーとのツーショットが発掘されるという我らラグビー部が誇るビッch・・・ゲフンゲフン!!魔性の女である。
純情な紳士が多いラグビー部の僕らは彼女の手練手管に翻弄されがち(笑)であるが、釣られる男の
レベルは意外と低い。
来年こそは魅惑のアプローチでなんとか浦さんのように良い男を見つけたいものである。
橋場 宥花(社会福祉)
胡桃ちゃんと同じ高校、同じ部活だったという共通点を持つものの、打って変わってこちらは真面目な子、と思いきや場に流されて先輩をディスったり顔面にコーラをぶっかけたりと意外とやりたい放題するノーブレーキっぷりが光る一面もあったりする。
怒った姿は東海の影のドンを継ぐに相応しい覇気を纏うという噂があるがはたして・・・、、、
1年生 coming soon
松本 大史(医学部) 江口 智也(社会福祉) 平川 裕奈子(医学部)
片山 珠緒(医学部) 今野 しずく(看護) 土屋 玲衣奈(看護)
    




TOP